SERVICE

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サービスについて

クリエイト映像制作 / ウェブサイト制作 / DTP制作

ウェブサイトや映像、その他パンフレットや名刺といったDTP(印刷物)を制作します。とくに現代人にとって動画を撮ることや観ることが習慣化された今、果てしない可能性が秘められた映像制作という分野では、「思わずGood!ボタンを押してしまう感動」を探求しています。

デザインCIデザイン / グラフィック全般

私たちが目指すデザインとは、情報を伝え行動を促すだけでなく、受け手の記憶に残る美しさの表現。スマホやPCの画面上のグラフィックだけに留まらず、DTPデザインまた店舗デザインにおいては五感を通して受けとれる情報すべてにアプローチし、発信者が意図する印象を創出します。

プロデュースブランディング / 企画立案

ときにモノで。ときに映像で。密なコミュニケーションからクライアントのビジョンを統合的に表現し、新たな価値を創造するための戦略的なブランディング。そしてクライアント自身の自己実現のための準備から実行までを、プロデュースという方法でお手伝いします。

  1. セブンイーの想い
  2. サービスの流れ

伝えるべき「良さ」を「より良く」見せるには。

もしも今、ご自身のビジネスにおいてデザインの活用によるイノベーションをお考えでしたら、お客様のユーザーにどういった印象を与えたいのか、そのためにはどのようなブランドイメージを築くべきなのか、書き出してみるのがいいかもしれません。

中小企業また個人事業主にとってデザインの導入を検討する際、業務に精通した人材を雇用するよりも社外デザイナーを起用することの方が多いのではないかと思います。しかし、そこで待ち受けているのが「プロに任せるだけで成果を上げられる」と期待してしまうという“落とし穴”。



例えばオリジナルブランドを立ち上げようとするとき、何から始めるのが正解なのかー。「まずはロゴマークやウェブサイトから」と考える方が少なくないのですが、本当は順序が逆。漠然と思い描いたイメージだけを頼りにデザイン制作に取り掛かることの代償の大きさに気づかず、プロジェクト開始早々に幕を閉じてしまったというご相談が後を絶ちません。

イメージをデザインする。

オフィスセブンイーでは、「クライアントよりもクライアントを知る」という気概でヒアリングに臨み、現状を正しくそして深く理解することから始めます。

先述の場合、根本的な原因はブランドアイデンティティが明確でないか、社内全体もしくは制作チームの中で正しく共有されていないことにあると思われます。大抵がこのパターンですが裏を返せば、原因がわかっていればすべきことも明白です。クライアント自身の内部要素だけでなく、私たちとの間にもイメージや想いに相違があってはデザイン制作はおろか、新たにブランド価値を見出すなど十中八九「不可能」なのです。

これが、プロジェクトの推進過程では常にクライアントと共にあることを重要とする当社ポリシーの所以です。



理想のブランドイメージが在るならば、そのイメージのビジュアライズを。意図する印象をつくり出したいのなら、既存デザインに創意工夫を。私たちはどの段階での課題もデザインの力で解決し、クライアントの良きパートナーであり続けます。

1.お問い合わせ

まずは「ご依頼フォーム」より、お問い合わせください。
初回ヒアリング及び打ち合わせは、できるだけ対面でさせていただきたいため、通常は対応可能エリア内(大阪近辺)のお客様のみのご対応となります。ただし遠方のお客様であっても、スカイプや画面共有を用いて対応することも可能ではありますので、お気軽にご相談いただければ幸いです。またどのようなお客様であってもメールやお電話のみでのコミュニケーションをご希望の場合、それが可能と判断できる場合は対応させていただきます。

2.打ち合わせ

プロジェクト規模の大小に関係なく、如何なるご依頼も必ずヒアリングからスタート。
雑談を交えながらリラックスした状態で対話し、お客様の現状を正しく深く理解することから始めます。正式にお客様と当社が一つのプロジェクトチームとなった折には、ミーティングはどちらかの意見が一方的になることなく、また遠慮し合うでもなく、アサーティブなコミュニケーションで行うことが理想です。

3.ご提案、お見積り※ お見積りは有料です。

打ち合わせで伺った内容をもとに、デザインの方向性を定めます。
当社の中でもヒアリング内容を議題に内部コミュニケーションを図り、多角的な意見を取り入れた後、手書きのラフスケッチや参考資料等を仕様書にまとめ、プランを2~3ご提案します。そこから気に入ったものをお選びいただき、率直なご感想等、より踏み込んだご意見をお聞かせください。完成時に「思っていたのと違う」ものを制作してしまわないためにも、ここでクリエイティブな意見のすり合わせは妥協せずに行います。

4.デザイン制作

決定した仕様に沿って、デザイン制作へと移ります。
前段階でデザインの方向性がしっかりと定まっているため、ここから先の作業は比較的スムーズに進みます。ラフデザインの完成後、打ち合わせ通りの仕様に仕上がっているかどうかの確認をしていただき、部分的な改変などのご希望があればお聞かせください。その後、数回の修正を経てデザインデータは完成です。

5.完成

完成データを製品化し、ご納品となります。
最終的な完成形式が紙媒体やDVDである場合は、それぞれ製品化した状態でお渡し(お届け)いたします。DTP印刷物に限り、お客様のブレーンで印刷されたい場合はお申し出いただきましたら、印刷用データを納品いたします。映像制作におけるウェディングムービーの納品は、原則DVDとなり、データ納品は致しかねますので予めご了承ください。その他ご不明点や詳細については、「お問い合わせフォーム」よりご連絡くださいませ。

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